shirokijimemo

隠れ放大生のつれづれ履修メモ、のはずが…。

なんちゃって周知活動?

f:id:shirokiji04:20180331204357j:plain #題して、STOP! ORGANIZED STALKING GT-R

組織的嫌がらせについて、まだ前置きしか書いておらず、
これからノイズキャンペーン、仄めかし、などど続けていく予定ですが、
その前に閑話を一つ…。

今頃GTSのリバリーエディターを触ってみたついでに、
試しにこんなGT-Rを作ってみました。ボディーは黒ベースのまま、
MOTUL AUTECH GT-Rのスポンサーを真似てデカールを貼ったので、
シーズン前のテストカーのような出来になっていますが、
意外や意外、GTSのコミュニティー内でもいいねに加えて、
海外の方からコメントまでいただけました。

確かに国内より海外のほうがこのフレーズの認知度は高いので、
多少は目を引くことができたのかもしれませんが、しかしレースゲームの特性上、
付きまとうなよ!…というシャレとして捉えられた可能性も無きにしも非ず…?


集団なんとかの話題といえば、
ツイッターとアメブロとFC2が3大勢力かという印象がありますが、
私もアメブロにアカウントがありますので、
もしよろしければお立ち寄りください。

ameblo.jp
アメブロは現在進行形、はてなは放大ネタ以外は過去進行形、
という立ち位置でブログを書いています。
ちなみにこの両方を相互する書き方は、実はootani師匠の真似でございます…。

ootani-takanori.hatenablog.jp ameblo.jp

防犯パトロールの悪用、かと思いきや?

f:id:shirokiji04:20180302002332j:plain #2018.02.27 帰り道にて。ある意味ターニングポイントになった場所。(iPhone 8)

自分の被害が顔認証だけだと思っていた頃、
同じ境遇の被害者さんのつぶやきやブログをひたすら拝見していました。
顔認証も集団なんとかと同様にタブー案件なためか、
皆さん水面下で本当に苦労されていて、日々、不当な扱いを受けながら耐え忍んでいる状態です。

その問題点の象徴的といえる記事(サイト)を参考までに、貼り付けておきます。

bouhanpatrol.wordpress.com
kaoninshou.cocolog-nifty.com
上記の防犯パトロールの活動と問題点顔認証システム冤罪被害者の会 PART2は、
集団なんとかまでいかない顔認証の被害者さん、集団なんとかまで発展しかけている被害者さん、
そして、特に被害を受けていない一般の方にも読んでいただきたいサイトです。


enterprisezine.jp
そして嫌な奴らを追い払う?は、以前から被害者間でも話題になっており、
少し長いですが、システムの問題点や矛盾点を突いた内容になっています。


法整備が未熟な上に防犯利権が絡んでしまい、何とも世知辛い世の中になっておりますが、
そんな中、実に恐ろしいことに、顔認証に加え集団なんとかまで付いてくるという、
悪夢のダブルパンチを喰らっている方も一定数存在するのです。
自分の被害がまだ軽かった(顔認証だけだと思っていた)頃、
ダブルの被害者さんである"あられさん"のブログにたどり着きました。

ameblo.jp
顔認証だけでもしんどいのに、集団なんとかまで加わるとは重い、重過ぎる…。
しかし、あられさんはブログのテンプレートからも分かるように、
決して重くなり過ぎず、一般の方にも読みやすいように配慮してくださっています。
一見、健気で優しい文面ですが、(注:褒め言葉です)
逆境に立ち向かう精神力は半端なく、その強さは大いに見習わなければなりません。

顔認証の被害者さんの中には店舗外でも尾行、監視を受けるという声が一定数あり、
その証言の中には、民間や地域の防犯パトロール、警備会社の車両、
緊急車両(パトカー、救急車、消防車)、飛行機、というキーワードが出てきます。
この辺りは集団なんとかの被害と重複しています。
しかし、店舗の顔認証だけで防パトが総動員するのは大げさというか、
パトカーはまあ分かるとして、救急車や消防車、飛行機まで来ると、
それはちょっと考え過ぎでは…と、当時は思っていたのですが、
それが満更でもないことが、私の身にもじわじわと降り掛かっていきました。

2017年11月のある日、停車駅ごとに配置されたパトカー、(単なる偶然かもしれませんが)
帰りの電車では尾行らしき二人組の女性が真向かい座り、
携帯電話をしばらく自分に向けられ、そして同じ駅で降車。
この辺りから、自分の周りで奇妙な人々が目につくようになりました。

その数日後の某日、自宅の真上にヘリコプターがやって来ました。
だだ通過していくのではなく、どうやら低空、低速で自宅の周りを旋回しているようでした。
家を出て自転車を漕ぎ始めたら、やや遠くから先導するように飛んでいました。
河川を経て、橋を渡るところでタイミング良く警備会社の車両が横切る。
その車両は私の通勤経路を把握しているかのように、
途中まで同じルートを先回りして去っていきました。

その数日後の某日、あるカーディーラーの前を自転車で通っていたら、
横道から軽トラが突進してくる。
そして後方から来たコンパクトカーに急かされ、両車に挟まれたような形になる。
この後ある店舗で買い物をした後、交差点でサイレンを鳴らした救急車に出くわす。
その時は偶然かと思いましたが、(偶然かもしれませんが)
もしかしたら、どこかで通報されたのかもしれません。
というのは、この後に通った交番で駐在員にやや睨まれたので、
(これも気のせいかもしれませんが…)
この日の出来事は何か不穏な関連があったのではないかと、今になって思ったりしています。

そしてその数日後の11月22日。お昼前、橋を渡ったその先で、
上の写真の場所から小柄な男性が勢いよく飛び出してきました。
手には携帯電話を持っていて、写真を撮ったようなポーズを取って
即座に死角に隠れていきました。あのポーズを見るなり、ふと、
ある店舗の前に立っていた私服警備員風の男性のことを思い出しました。
店舗の出入口でよく会っていた人。しばらくはてっきりお客さんなのかと思っていましたが、
よく見ると携帯電話を持ってニヤニヤしていて、どことなく気味が悪かった。
あの携帯を持つポーズが、この日に橋の先で待ち伏せしていた人のポーズと同じ。
この時、とても嫌な予感が芽生えました。
嫌な予感は当たると言いますが、年末に向かうにつれ、
この一連の流れは加速を始め、単なる防犯パトロールではないことを思い知らされるのです。

科目登録(H30.01)

f:id:shirokiji04:20180302000109j:plain #2018.02.18 自宅にて。いつの間にか梅の花が咲いていました。(S120)

昨日(2/28)、平成30年度1学期の科目登録をWAKABAで済ませました。
(2/13受付〜2/27郵送締切、2/28Web締切)
登録内容は以下の通りです。

日本語リテラシー演習('18)
情報のセキュリティと倫理('14) (再)
英語事始め('17) (再)

今回の登録はオンライン授業の日本語リテラシー演習('18)のみです。
(この科目の受講条件は、放送授業の日本語リテラシー('16)を履修済みであること)
記述式の科目は今更ながら、初めての受講です。
これまで、全てマークシートの試験に頼っていたので、
考えて文章を書くことに大いに苦労するでしょう…。
情報のセキュリティと倫理('14)、英語事始め('17)は前回未受験で自動的に登録です。
この2科目の試験日は8月5日(日)になっていますが、多分スルーかと…。

成績発表(H29.02)

f:id:shirokiji04:20180218002553j:plain #2012.09.02 サンドーム福井にて。羽生選手はこの日も妖精のようでした。(SO-03D)

突然ですが、平昌五輪のフィギュアスケート男子シングル(FS)は凄まじかったですね。
1つのプログラムに4回転は3本ぐらいがバランス的にはいいのでは、
という考えはもう古いようですね…。ネイサンやヴィンセント、ボーヤンが恐ろしい。
そんな空中戦になりかけている昨今なので、
羽生結弦選手に関しては怪我が完治していない状態で無理に五輪に出なくてもいいと、
出場しても4Loと4Lzは飛ぶなと勝手に念じていました。
今回はさすがにこの2本は回避してきましたが、毎回予想を上回る展開に驚愕。
最後のコンビネーションジャンプを当初の予定より難度を上げて
3A-1Lo-3Sに持っていったあたりもさすが。
ホントに漫画の世界のヒーローのような方ですね。

…話は逸れましたが本題です。
2/14(水)、午前0時にWAKABAに上がりました。
今回もまたレポートを提出せず、受けられる試験もすっ飛ばしました…。
それですっかり成績発表のことも忘れていたので、今頃の確認です。
成績通知書(普通郵便)は16日(金)に届きました。
結果は以下の通りです。


情報のセキュリティと倫理('14)
英語事始め('17)
Javaプログラミングの基礎('16) E
色と形を探求する('17) (再)



情報のセキュリティと倫理('14)、英語事始め('17)はレポート未提出で受験資格なし。
色と形を探求する('17)の再試は未受験。
Javaプログラミングの基礎('16)は小テストは提出しましたが、
肝心のレポートを提出しなかったのでEです…。

羽生選手は逆境に強く、本調子でなくてもしっかりカウントを取りにいきますが、
私は相変わらずノーカンなのが情けない…。

きっかけは、誤認登録?

f:id:shirokiji04:20180203234711j:plain #2018.02.03 鬼は外、福は内。豆は撒かずに食べます…。(8)

ある店舗内で異変を感じるようになったのは、確か2014年頃でした。
当時はあからさまに警戒されたわけでもなく、
気のせいかな?と思える程度で、普通に買い物はできていました。

ところが2015年だったか2016年だったか、
その同時期に複数の店舗で警戒されるようになり、
この時に、不審者情報が同業種間だけでなく、
異業種間でも共有されているのではないかと疑い始めました。

ここで言う警戒とは、店舗の従業員や警備員などが不審者疑いのお客に向かって、
カゴバシャ、スイングドアバーン、不自然に接近、睨むといった威嚇を行うことです。
被害者の方々にはお馴染み過ぎて嫌なものですよね…。
一般の方々には信じられないかもしれませんが、
一見華やかな店舗内の陰では、残念ながらそのような行為が密かに行われています。

ここで被害者さんの切実な声(のごく一部)を拡散いたします。

kaoninshobengo.com


この被害の恐ろしさは一店舗にはとどまらず、個人の同意を得ずに勝手に情報共有され、
公共施設や交通、金融、教育、医療などの各機関、自治体、神社にまで流れてしまうところです。
一度不審者のレッテルを貼られてしまうと、
他機関では何故かスリやテロリスト、クレーマーの疑いにまで発展してしまうのです…。

例えばA店舗とB銀行がC警備会社とセキュリティー契約を結んでいたとします。
この場合はC警備会社間を通して情報が共有されるので、
A店舗で不審者登録されていると、B銀行に行くと防犯アラートが作動して
それなりの対応をされる可能性が高くなります。
被害の大きさは個人差があり、同一店舗間だけで警戒される、
地元の各店舗で警戒される、全国区で警戒される、といった複数のパターンがあるようです。


各方面へ相談に行っても、最初は親身になって話を聞いてくれたが、
2回目以降は素っ気ない対応をされたという声も数多くあり、
一個人が企業を相手に挑むには、やはり限界があります。
クレジットカードなどはCIC(指定信用情報機関)などに申請すれば
個人の信用情報を開示してくれますが、
顔認証システムの登録情報については、現時点では第三者的な機関がなく、
被害者は路頭に迷うしかありません。


そして、有識者の中で数少ない理解者の1人であった西原博史先生のツイートです。
こらからという時に、まさかの不幸に遭い、残念でなりません。
ご冥福をお祈りいたします。


商品を破損したわけでもなく、精算前の商品を店舗外に持ち出したわけでもなく、
店舗の対応にクレームを付けたわけでもない。前科もない。
私も静かに買い物をしているだけでした。罪は犯していません。

しかし、自分にも落ち度はありました。
私は商品選択に凄く迷い、ついつい店舗内で長居してしまうタイプです。
もしかしたらこういう行動が誤解を招いたのかもしれません。
だから明らかに疑われていると確信してからは、その習慣を改めましたが、
疑いが晴れることはありませんでした。
買い物が段々と億劫になり、行きづらくなった店舗には、自然と足が遠退きました。

これが最終的な引き金となったのか、
警戒された店舗へ行かなくなった昨秋(2017年の秋)を境に、
警戒が店舗内から店舗外へと広がっていったのです。